DSC04429 - バージョン 2.jpg私の黄金のベンガルよ ラビンドラナート・タゴール

BANGLADESH

DSC04030.JPG首都ダッカ市内 日本の約4割、北海道の約1.7倍に1億4660万人世界7位の人口密度。ベンガル人が98%イスラム教徒90% 1971年独立DSC04031.JPGダッカ・シェラトン裏手のRamna Park前DSC04033.JPGRamna ParkDSC04064.JPGDSC04065.JPG
DSC04066.JPGDSC04072.JPGDSC04082.JPGDSC04084.JPGDSC04092.JPGジョムナ橋 1998.6/23完成4.8km
DSC04103.JPGDSC04105.JPGDSC04109.JPGDSC04110.JPGDSC04114.JPG
DSC04115.JPGDSC04120.JPGDSC04121.JPGパハルプール 世界遺産 インド亜大陸最大規模の仏教僧院跡 8~9世紀 パーラ王朝第2代ダルマパーラ建立ソーマプラ大僧院DSC04122.JPGDSC04125.JPG
DSC04127.JPGDSC04128.JPGパハルプールにてDSC04133.JPGDSC04135.JPGDSC04141.JPG
DSC04144.JPGDSC04165.JPGマハスタン イスラム僧侶マヒシャール・バリキの墓とモスクDSC04166.JPGDSC04172.JPGDSC04177.JPG
DSC04180.JPGDSC04182.JPGDSC04183.JPGマハスタン 城壁DSC04184.JPGDSC04185.JPG
DSC04189.JPGマハスタン 聖なる井戸DSC04190.JPGDSC04194.JPGマハスタン ヒンズー教、最後の王ポルシュランの家の跡DSC04198.JPGDSC04202.JPG
DSC04205.JPGDSC04207.JPGDSC04214.JPGDSC04217.JPGレンガ工場DSC04218.JPG
DSC04222.JPGDSC04226.JPGDSC04229.JPGDSC04251.JPGカタナガール(カントノゴル) 最も美しいヒンズー教寺院 1752年建立 3層からなる寺院は一辺が15mの正方形で壁面にはヒンズー2大叙事詩のラーマーヤナ・マハーバーラタ等テラコッタで埋めつくすDSC04255.JPGカタナガール(カントノゴル)最も美しいヒンズー教寺院 年一回のお祭り日
DSC04260.JPGDSC04261.JPGDSC04262.JPGDSC04263.JPGDSC04264.JPG
DSC04266.JPGDSC04269.JPGDSC04270.JPGDSC04271.JPGDSC04272.JPG
DSC04273.JPGDSC04279.JPGDSC04300.JPGDSC04308.JPG鉄道レールが3本DSC04309.JPG
DSC04311.JPGDSC04313.JPGDSC04317.JPGプティア アニク寺院 ヒンズー教の神クリシュナ(ビシュヌの化身)の別名 19世紀に建立されたが独立戦争時パキスタン軍が破壊 DSC04319.JPGDSC04320.JPG
DSC04321.JPGDSC04322.JPGプティア 右はゴパラ寺院DSC04327.JPGDSC04332.JPGDSC04333.JPG
DSC04335.JPGDSC04338.JPGプティアのシバ寺院DSC04339.JPGDSC04340.JPGプティア ラズバリ 1895年 ギリシャ・ローマ風DSC04341.JPGプティア ゴビンダ寺院 1823~1895年にプティアの王が建立 パンチャラトナ(五つの尖塔)のヒンズー教寺院
DSC04344.JPGDSC04347.JPGプティア ゴビンダ寺院DSC04348.JPGDSC04350.JPGDSC04351.JPGプティア ゴビンダ寺院裏の建物 壁面のテラコッタ
DSC04352.JPGDSC04354.JPGDSC04356.JPGDSC04358.JPGプティア ラズバリ 左はゴビンダ寺院DSC04359.JPG
DSC04361.JPGDSC04363.JPGDSC04365.JPGプティアのシバ寺院DSC04367.JPGDSC04379.JPG
DSC04391.JPGDSC04403.JPGラロンの霊廟DSC04406.JPGラロン音楽 イスラム教ヒンズー教にもとらわれない民間信仰のバウル 一切の教典を持たず祈りと宗教の手段として歌をもつ ラロンはそのバウルのひとつDSC04409.JPGDSC04415.JPG
DSC04418.JPGDSC04420.JPGDSC04424.JPGDSC04425.JPGDSC04429.JPG
DSC04448.JPGDSC04451.JPGカンジャハン橋 日本のODAが架けた橋 1995年完成 1.6kmDSC04458.JPGバゲルハット 1985世界遺産 イスラムモスクの建築群 15世紀前半にカン・ジャハン王が建立 360ものモスクをもつ都市ハリファタバードを建てた スーフィ聖者と呼ばれたDSC04460.JPGDSC04461.JPGジャイト・ゴンブスモスク 1459年建立 60のドームの意だが実際は81個ある
DSC04462.JPGDSC04470.JPGDSC04475.JPGバゲルハット カーン・ジャハーン廟DSC04486.JPGバゲルハット ナインドームモスク ジャハンが触れた柱には穴があいているDSC04489.JPG
DSC04495.JPGバゲルハット ジンダ・ピレ・マジャール(ジャハンの弟子)の墓とモスクDSC04499.JPGDSC04501.JPGDSC04504.JPG竹1本の橋DSC04508.JPGヤシの幹を削り樹液を採取 油や砂糖
DSC04509.JPGDSC04513.JPGモングラ港DSC04514.JPGDSC04516.JPGモングラ港よりコキディモニ号に乗船DSC04519.JPG
DSC04522.JPGコキディモニ号から小さなボートに乗り換える 右は地元の魚捕りの小舟 DSC04525.JPGシュンドルボン国立公園ツアースタート 美しい森の意 総面積100万ha 世界最大のマングローブ天然林(東京都の3倍)DSC04529.JPGシュンドルボン国立公園内を歩く 1997年世界遺産  ベンガルタイガーや鹿の足跡発見 マングローブの根が上に伸びるのは塩水で呼吸できないためDSC04536.JPGDSC04541.JPGコキディモニ号甲板でバーベキュー
DSC04544.JPG霧が立ちこめる中をいく早朝のボートツアーNEC_0003.JPGNEC_0006.JPGダッカ カーゾン・ホール インド総督カーゾン卿によって1904年完成のタウンホール 現在はダッカ大学の学舎NEC_0007.JPGNEC_0008.JPGダッカ スターモスク日本とイギリスのタイルで造築 富士山のタイルがある 元はムガール様式のモスク
NEC_0012.JPGダッカ ジョドル・ガット港NEC_0013.JPGダッカ ジョドル・ガット港 ブリゴンガ川NEC_0014.JPGダッカ ジョドル・ガット港NEC_0015.JPGダッカ ピンク・パレス(アーシャン・モンジール) ダッカの領主ナワブ家の住居 1856年着工1869年完成NEC_0018.JPGダッカ ダケシュワリ寺院 12世紀セーナ朝の時代に創建されたといわれるヒンズー寺院 現在の建物は18世紀以降のもの
NEC_0024.JPGダッカ ラールバーグ・フォート ムガール朝6代皇帝オーランガジェブの第3王子ムハンマド・アザームによって1678年建築がはじまる ムガール様式にベンガル調が加わった城でインドのタージマハル廟に似ているNEC_0026.JPGダッカ ラールバーグ・フォート 未完成の南門NEC_0027.JPGダッカ 国会議事堂 アメリカ人建築家ルイス・カーン設計 独立前1966年着工、独立後1983年完成NEC_0028.JPG