DSC01264.JPGバンテアイ・チュマール アンコール王朝最後の王、ジャヤバルマン7世建立 12世紀 仏教 千手観音菩薩

CAMBODIA

DSC01191.JPGタイSuvarnabhumi airport Bangkokより陸路タイ側国境の町 Aranyaprathetアランヤプラテート 日用雑貨の行商DSC01202.JPGタイ側 通関DSC01208.JPGイミグレーション通過  カンボジア入国  Poipet ポイペトの町DSC01250.JPGBanteay Chhmar バンテアイ・チュマール ジャヤヴァルマン7世 12世紀 仏教 東西約800m南北約600m 東側(正面側)には東西約1600m南北約750mのバライ(貯水池)がある。DSC01253.JPG
DSC01262.JPGアンコール王朝最後の王、ジャヤバルマン7世建立 12世紀 仏教 千手観音菩薩DSC01263.JPGDSC01266.JPGバンテアイ・チュマール クメール軍とチャンパ軍の戦いDSC01318.JPGAngkor Wat 夜明け前のアンコールワット スールヤヴァルマン2世 12世紀前半 ヒンドゥー教 南北約1300m東西約1500mの堀で囲まれるDSC01351.JPGAngkor Thom アンコール・トム(大きな町)アンコール・ワットの造営から遅れて半世紀後一辺3kmの城壁で囲まれた王都が造られた。その中心がバイヨン寺院。 南大門
DSC01352.JPGSouth Gate Bridge Angkor ThomDSC01363.JPGアンコールトム  Bayon temple バイヨン BayonDSC01375.JPGDSC01377.jpgBaphuon バプーオンへの空中参道の下 ウダヤーディティヤヴァルマン2世 11世紀中頃 ヒンドゥー教DSC01385.JPG象のテラス
DSC01393.JPGDSC01409.JPGTa Prohm タ・プローム ジャヤヴァルマン7世 1186年 仏教 東門の木 驚異のスポアン(榕樹)が回廊を踏みつけるDSC01419.JPGタ・プローム 東側 血管のようにからまる木DSC01426.JPGタ・プローム 西門側 鳥の足状の木DSC01441.JPGクメール伝統織物研究所 森本喜久男氏 Institute for Khmer Traditional Textiles IKTT
DSC01442.JPGDSC01443.JPGDSC01445.JPGDSC01468.JPGアンコール・ワット 経蔵の中で遊ぶ子供たちDSC01471.JPGアンコール・ワットガ聖池に映る
DSC01486.jpgアンコール・ワット回廊DSC01499.JPGDSC01517.JPGApsara アプサラの踊り ロータス・フラワー・ダンスDSC01518.JPG

DSC01535.JPGアンコール・ワット東門側DSC01541.JPGアンコール・ワット第3回廊への階段DSC01551.JPGアンコール・ワット 第3回廊より西方向DSC01581.JPGBanteay Samre バンテアイ・サムレDSC01585.JPGBanteay Samre バンテアイ・サムレ
DSC01593.JPGPhnom Kulen プノン・クーレン(ライチの山) 地雷が相当数残り治安も悪く単独行動はしないこと シェムリアップから北東へ約50kmDSC01599.JPGプノン・クーレン 水源池あたりDSC01612.JPGプノン・クーレン 巨大砂岩から掘り出された9.4mのプリア・アントン(涅槃仏)DSC01619.JPGプノン・クーレンDSC01626.JPGプノン・クーレン 兵士の水浴び場
DSC01635.JPGDSC01648.JPGKbal Spean クバール・スピアン クーレン山の北東、シェムリアップ川の源流 1500mを登る 約40分 地雷が残り横道にそれないこと 「千本のリンガの橋」という意味があったDSC01655.JPGクバール・スピアン 約200mにわたり砂岩の川底に多くのリンガ、川岸に神々DSC01671.JPGバンテアイ・スレイ カーラの口から出てくるマカラが左右に彫刻されている。中央はヴィシュヌ神の化身「ナラシンハ」が阿修羅王をくみふし殺そうとしている これはバンテアイ・スレイ ヴィシュヌ神の妻ラクシュミーがゾウの聖水で身を清めてもらっている。下部にはガルーダとナーガが描かれている。DSC01673.jpg
DSC01678.JPGバンテアイ・スレイ 周囲約400mの小寺院、外壁は赤色砂岩とラテライト、屋根の一部に煉瓦使用 スリット状の窓に注目DSC01680.JPGDSC01686.jpgバンテアイ・スレイ 美しいデバター像 この像は一般客からは見えないDSC01687.jpgDSC01689.jpg
DSC01693.jpgバンテアイ・スレイ 中央祠堂内部 一般客は通常見ることはできないDSC01696.jpgバンテアイ・スレイ 「東洋のモナリザ」と呼ばれるデバター 特別許可を得て立ち入り禁止区域内での間近での撮影DSC01698.JPGバンテアイ・スレイ 第2周壁の塔門のレリーフは「マハーバーラタ」を描いた秀作が揃っている。DSC01699.JPGDSC01702.JPGバンテアイ・スレイ 左が「東洋のモナリザ」
DSC01717.JPGロリュオス遺跡群 シェムリアップから国道6号南東に約13kmのロリュオスに王都が築かれた Lolei  ロレイ 893年ヒンドゥー教 ロリュオス遺跡群  Preah Ko プリア・コー(聖なる牛) 879年 ヒンドゥー教DSC01719.JPGDSC01732.JPGロリュオス遺跡群 Bakong バコン 881年ヒンドゥー教DSC01750.JPGDSC01760.JPGKoh Kerコー・ケー遺跡群 宝の島(コー島ケー宝)アンコール・ワット造営の約190年前ジャヤバルマン4世によって928年から15年間都が移された場所。90以上の寺院跡がある
DSC01779.JPGコー・ケー遺跡群DSC01791.JPGBeng Mealea ベン・メリア 花束の池の意 周囲約4.2km 東のアンコールと呼ばれる・アンコールより古く11世紀末〜12世紀初頭 遺跡発見当時の姿を残す シェムリアップから東へ直線で約40kmさらに東へ約60kmでコンポン・スヴァイのプリア・カンがあるDSC01792.JPGDSC01796.JPGDSC01798.JPGベン・メリア 東門テラスのナーガは破損が少なく5つ頭のナーガは鋭い歯まで見える
DSC01813.JPGDSC01827.JPGスピアン・プラップトゥフの欄干のナーガ 9つの頭を持つ チクレン川にかかるコポンクディの橋DSC01843.JPGDSC01845.JPGアンコール遺跡を凌ぐ規模を誇ったといわれる大プリヤ・カーンDSC01856.JPG大プリヤ・カーン 日本の協力によって地雷が撤去済であるとの立て看板
DSC01859.JPG大プリヤ・カーンDSC01903.JPGDSC01905.JPGDSC01909.JPG中田厚仁 アツ小学校・中学校DSC01925.JPG
DSC01928.JPGDSC01941.JPGDSC01934.JPGDSC01938.JPGソムボー・プレイ・クックにてDSC01960.jpg
DSC01967.JPGDSC01971.JPGタランチェラ 食用DSC01972.JPGくも アビンリンDSC01982.JPGタガメ コンテオトリン 右はコオロギ チャンレットリンDSC01993.JPG道端で川や湖で獲れた淡水魚の日干しを売っている
DSC02038.JPGPhnom Penh プノンペン  トンレサップ川にかかるカンボジア日本友好橋DSC02072.JPG沙羅双樹の花DSC02086.jpg沙羅双樹DSC02073.JPG王宮DSC02093.JPG
DSC02091.JPGDSC02097.jpg国立博物館内の展示DSC02100.JPGDSC02102.JPGDSC02104.JPG
DSC02106.JPGDSC02107.JPGDSC02108.JPG国立博物館 クメール様式の赤い外観DSC02119.JPGワット・プノン(丘の寺)1372年