プロフィール

斎藤義晴 Yoshiharu Saito

斎藤 義晴 SAITO YOSHIHARU
1949年1月25日生まれ。水瓶座。O型
大阪芸術大学油絵専攻卒業後、大和紡績株式会社にてグラフィックデザイン(広告)を担当。
しかし30才にて脱サラ。なぜか京都の川島テキスタイルスクールにて手織り・染色をさらにバスケタリーを学ぶ。
タペストリーを主に織り始め、「織人工房」を設立する。売れ行きが芳しくないので 小遣い稼ぎに教室を始める。これが「織人塾」の誕生で、以後15年間に渡り続く。
その間、作品発表は個展10回程、グループ展50回程、海外展個展ニューヨーク1回、グループ展韓国1回等、8年間神戸某短期大学で染織コース非常勤講師としても勤める。
1989年より「おりびと・ウィービングショップ」を設立し、本格的に手織機等の輸入販売をスタート、2008年廃業、現在に至る。
趣味:仕事もやめたので今は旅行。そして体力ある限りと思っているゴルフ、そして少し糸に触れること。木工教室でも勉強中
仕事ではないが、手織人にもっと楽しんでいただける様、情報を発信できたらいいと思っています。
旅行:(主に海外渡航歴)アメリカ、グァテマラ、ペルー、フィジー、中国(雲南省、貴州省、広東省、広西チワン族自治区、黒竜江省、吉林省、遼寧省、海南省、山東省、浙江省、江西省、安徽省)、香港、韓国、台湾、シンガポール、インドネシア、マレーシア、ベトナム、ラオス、カンボジア、タイ、ミャンマー、フィリピン、インド、パキスタン、トルコ、ギリシャ、アルジェリア、チュニジア、リビア、モロッコ、フィンランド、スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、オーストリア、ドイツ、スイス、フランス、イタリア、イギリス、ロシア、エストニア、ラトビア、リトアニア、シリア、ヨルダン、レバノン、イラン ウズベキスタン、カザフスタン、キルギス、タジキスタン、トルクメニスタン、カラカルパクスタン*、グルジア、アルメニア、アゼルバイジャン、スロベニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、バングラデシュ、スリランカ、ウクライナ、モルドバ、ベラルーシ、ブルガリア、ルーマニア、アルバニア、マケドニア
行きたい国:ブータン、メキシコ、ボリビア、アルゼンチン、ポーランド、チェコ、スロバキア、ハンガリー、セルビア、モンテネグロ、ベルギー、オランダ、スペイン、ポルトガル、等
スポーツ:大学時代は山岳部、スキー部。一時テニスに凝ったが体力に限界。最近はゴルフに熱中。だったのだが、この数年は木工旋盤(ウッドターニング)にはまってしまっている。
家族:さだまさしの大ファンの妻と二人暮らし。子供たち3人はそれぞれ結婚もし、独立してくれたのでOKだ。

『ウィキペディア(Wikipedia)』









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2017/05  木工製作用に遠くまで木材を探しの行くのですが銘木と呼ばれる材はもう本当に高くって手が出ません。マイッタ!
2017/04  木工旋盤で負傷、気をつけなくっちゃ歳なんだから がんばるぞ 楽しいのいっぱい作ろう
2017/01  木工房HUの向かうところ もっともっと向こうへ 人生初ゴールド免許おめでとう
2016/11  木工房HU 作品展遠いところたくさんの方にお越しいただき、またお買い求めもいただきうれしい限りです。ご注文もお受けしましたので頑張って製作いたします。数十年ぶりの同窓生たちにも会え楽しい時間も過ごせました。みんな元気です。
2016/10  木工房HU 作品展準備で大変忙しい今日この頃。販売もいたしますのでお買い求めていただけると超うれしいです。
2016/06  木工房HU 作品展 奈良市福智院町 重要文化財指定 今西家書院にて11月1日(火)〜6日(日)正倉院展と同時期です。どうかお立ち寄りくださいませ。
2016/03  木工房HU  今年11月作品展開催決定 乞うご期待
2015/10  木工房HUの作品が少しずつお買い求めくださるようになった。とてもうれしい。
2015/04  久しぶり、明日から台湾南部へ。とても行きたかったところだから。
2015/02  相変わらず、旋盤回す日々。
2014/12  早い一年だった。出国もしなかったし、ゴルフも3回のみ、多い年は81回もラウンドしたのにね。ほとんど毎日、木工旋盤を回していたんだ。指を巻き込んだり打撲したり、たいしたことじゃないがうっかりミスは歳のせいか、、来年の方針はいまだ決まっていないな。
2013/12  最近、訪れたくない国や行けなくてもいい国がやたら増えてきた。来年はどの国の人々の笑顔に会えるかな?
2013/11  最近はもっぱら木工教室通いと温泉巡り。またいつ海外に飛び立てるやら?今年の夏は暑すぎましたよ!
2013/04  アルバニア、マケドニア観光産業はこれから。人々は暖かくのどかで、とても素晴らしいところ。おすすめ
2013/01  フィリピン・ルソン島北部、スペイン統治時代の町並みや棚田が山深い地域に残り興味深い。子供たちの笑顔がより楽しい旅へと。
2012/10  ブルガリアとルーマニアって違うのですね。人種も言葉も経済も、で、やはり笑わない。
2012/08  東欧ウクライナ、モルドバ、ベラルーシ 田舎、田舎、田舎。街はそれなりだけれど、あまり笑ってる顔みなかったなあ!?
2012/06  オリンピックムードの英国エジンバラからロンドンまでうろうろと。石造りのお家、羊の放牧地、中世の街並み、女王様の国ですね。噂に聞いていたけれど本当に食事はまずい。イギリス人って舌がおかしい。
2012/05  東欧行き、催行中止。飛行機乗りたいモードでしたのでちょっと台湾北部へお出かけ。
2012/02  足の甲を骨折。初めて骨折経験。ギブス生活はやはりたいへんですね。
2011/08  中国・浙江省江朗山、江西省三清山、安徽省黄山、婺源、屯渓 山は階段きつかった。
2011/06  中央アジアの秘境 タジキスタン
2011/04  中国・山東省 孔子の故郷など
2011/02  スリランカの世界遺産巡り
2010/12  バングラデシュは再訪したい国のひとつとなりました。のんびりだけれど頑張ってる。
2010/09  クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、スロベニアに、10/2無事帰国 きれいな観光地でした。
2010/06  カフカス3ヶ国(最近コーカサスをこのように呼びます)アゼルバイジャン・グルジア・アルメニアどの国をとっても素晴らしい風景と人々に出会いました。食事も美味しかった。
2010/04  貴州省の姉妹飯節はずいぶん昔から観光化されていて遅まきながらでしたので楽しむことだけで十分な旅でした。25年振りに訪問した村ではお母さんがおばあさんになってたり、(もちろんですが!)若かりし頃の写真を差し上げましたので喜ばれました。昔は写真なんか撮ることも無かったでしょうからね。
2010/03  雲南省の茶馬古道は田舎はおもしろかったですが、大理やテーマパークのような麗江はちょっとちょっとでした。
2010/01  やっとカンボジアに行ってきました。なかなか行けないバンテアイ・チュマールの千手観音はよかったです。クバール・スピアン山のリンガ群、バンテアイ・スレイの「東洋のモナリザ」と呼ばれるデバターは特別許可にて間近で見られました。IKTTクメール伝統織物研究所の森本喜久男氏のファンにもなりました。
2009/11  アルジェリアでサハラ砂漠の真ん中あたりまで岩絵を見に行きました。タッシリ・ナジェール 響がいいですよね。
2009/07  ホールインワン(7月17日)やっちまった!! メンバーコースの砂川国際GC イン11番 152ヤード 8番アイアン もちろんはじめて もう無いだろうな?